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同窓会

 去る4月10日新制中学校第5回で成章中学校卒業の同窓会を開催。
昭和28年3月に同窓生151名が元気に卒業したが、その後32名が亡くなって居り遺族の方も御招きして物故者追弔会を南金井の「徳善寺」で故人を偲んで厳かにつとめ、近くの料理屋「魚保」に場所を移り懇親会を行なった。
参加者52名、時の経つのを忘れ昔ばなしやら、歳のせいで何処どこの整形が良いとか歓談に花が咲き、次回は喜寿の祝いを兼ねて再会を約し解散しました。

 成章中学校は旧梅戸井村、旧三里村、旧大長村三ヶ村組合立の中学校。其の後 龍岳中学校と合併して現在の大安中学校となる。 龍岳中学校は旧丹生川村、旧石榑村の組合立の中学校。

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第一回定例議会

2月24日 第一回定例議会が開会され  

     市長辞職勧告決議案が提出されました。

私は下記の反対討論をし反対投票をしました

私は市長辞職勧告決議案に反対の立場で討論をいたします。
現在上告中の裁判については市長が逮捕されるとか、起訴されるとかの たぐいのものではなく。
また 市長が独断で執行したものでもありません、毎年、年度毎の予算は議会議決を経て執行をされており、決算においても決算認定されているところであります。
更に現在は最高裁判所に上告され係争中であります。
また 雇用の場が増加し、税収の大幅な伸びなどを考慮すれば
辞職勧告決議案に値するものではなく反対と致します。

賛成5票 反対14票で市長辞職勧告決議案は否決されました。

   引き続き市長問責決議案が提出されました(別のグループ)

辞職勧告決議案と同趣旨で反対討論をしました。
 
結果は賛成多数で可決される(賛成者は11名か12名か確認出来ず)

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21年もあとわずか

21年はなんと云っても8月下旬の総選挙で自民党から民主党への政権交代が一番の出来事である、マニフェストもいざ政権をとり執行側になるとなかなか実行できないようであり、また、選挙目当ての大型公共事業が与党から要望されておりどう決着するのか。
無駄を省けば財源の心配はいらないと云っていたがこれも絵に描いた餅のようである。

いなべ市では11月15日に市議会議員の選挙が執行され、定員が24名から4名減の20名となり少数激戦のなか多くのご支援をいただき再度議席を得ました、初心にかえり頑張ってまいります。

22年度はいなべ市も歳入減の厳しい状況が予想されます、少ない歳入を有効活用して住民サービスが落ちないよう最大の努力をしてまいります。

また、議会も住民皆さんから関心と信頼を得られるように改革に取りくんで行かなければならいとと思っています、新しい年厳しいご意見等頂ければ幸いです、本年もよろしく。

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副市長の任用は (21年12月一般質問) 

質問
前任者の転任後9ヵ月間空席となっているが副市長は必要ではないか。
国、県に依頼か、或いは民間、内部昇格等か市長の考えを問う。
 
答弁
昨までは大槻副市長にきていただき、入札制度の改革や農産物のブランド化、また、ドックラン(鳥獣被害防止用に)アビレコ事業など市のさまざまな事業をご指導いただきました。
特に危機管理の面では国、県との連携が大きく進展致し、市の発展多大の貢献をいただき感謝しています。
現在後任については国土交通省に依頼しています、しかし政権が変わり公務員改革が行なわれているさなかで非常に厳しい状況でありますが優秀な人材を派遣いただけるように、お願いしている状況であります。

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政務調査費条例に多くの反響

 9月25日に議決された「政務調査費に関する条例の制定について」は翌26日の中日新聞に早速掲載され多くの反響が聞こえてきます、27日に近くの寺で奉仕作業があり慰労会の場で、議員の真意が聞きたいとの話しがでたようです、てつぎの寺ではないため参加しておらず説明できず。

 27日の通夜、28日の葬儀の場でも「お前らええのう・・」とかの批判もあり説明するが、今後住民皆さんに納得いただく説明責任が必要である。

 この件については賛成出来ないため、所属していた会派を退会して反対討論をする、反対した以上政務調査費は一切使わない。
 
 「物は思いよう」とか聞きます、月額報酬39万円(現在は5%のカット中)のなかになにがしかの政務調査費が含まれていると思えば良いのではないか。

 “武士は食わねど高楊枝” 武士ではないが 水呑み百姓の心意気。

 9月14日に会派退会届を出し、翌15日に新会派「自由改革クラブ」一人で旗揚げし届けでる、読んで字のとおり、ひとり自由に改革に向けて頑張ってまいります、ご支援、ご指導よろしくお願い申しあげます。
 

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